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滋賀県近江八幡の脱毛・美顔エステサロン ラトゥール

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副作用があると思われるお薬

薬の副用をされている方は、種類によっては脱毛できないことがあります。

薬の副作用で光線過敏症が出やすい薬が多々あります。

原因となりうる薬は、

 

・抗生物質(テトラサイクリン系)

・抗菌薬(キノロン系)

・抗がん剤、利尿薬(チアジド系)

・解熱鎮痛薬(ピロキシカム、アンビロキシカム、ケトプロフェン)

・血糖降下薬、塩酸チリンロール(セレカル、ダイム)

・向精神病薬(フェノチアジン系)など

 

光に当った皮膚に日焼けのような症状が出る場合があります。飲み薬だけでなく、外用薬でも起こる場合があります。

抗生物質系など、上で列挙したお薬を処方されている方は、脱毛をして大丈夫かどうか、担当医にご相談ください。

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